『どうにも不調続き(´・ω・`)』
アニメ『ロックは淑女の嗜みでして』第3話「やりましょう!!! 気持ちいい事!!!/バンド組まない?」視聴。
ああ、なるほど納得、の二人のセッション♪
作画演出が冴え、二人の楽しさとその真剣さが伝わってきた♪
これはもう仕方ないよね(´・ω・`)
で、細かなルール…演奏の後に相互に罵り合わない、を早々に盛り上がって破る二人に笑うw
既読部分なのに、描写が秀逸で笑ってしまった♪
思いのほか、ゆったりとしたながらも、作画と演出で濃密に描かれていて好感♪
まあ今期、ビック・ネームというかキラー・コンテンツ級の後塵を拝するかもですが、それでも、この調子ならば十分に脅かすこともあるかも(´・ω・`)?
期待して、その最後まで追いかけたい♪
で、『魔導具師ダリヤはうつむかない』web版の“疾風船”。
“疾風船”自体は、私自身、ある程度自分の中では落ち着いたのですけど、やはり、その周辺での動き…すでにオルディネ湾で試作模型の試走が行われており、当然、そこで港湾周りに“ヒモや枝”を配して情報収集しているのは、高位貴族のみならず、ヒュドラ討伐やワイバーン配置で注目している他国、特に隣国、牧畜のエルキリアだったかは情報収集分析に余念がないでしょう。
で、当然、時間と共にダリヤの存在は浮き上がってしまう。
彼女の行く先々で、結果として、望むと望まぬにかかわらず“疾風船”関連の、技術のみではない意識改革変革のブレイク・スルーが起こりそうですしw
情報収集分析の基本である定点観測。
その有象無象の“ヒモや枝”が、“疾風船”という河川を物流の動脈静脈と化す、いわば鉄道周辺での開発発展に近いことが起こるわけで、耳ざとい高位貴族のみならずとも注目するわけです。
グィードの親しい情報部の友人らも、さぞや、カウンター・インテリジェンスの好機に沸き立っていることでしょう(遠い目)
まあ、どこまでそれが描かれるかは、まさに、この物語の神たる原作者の甘岸久弥氏のみが知る、そんな事柄w
どうかお体お大事にm(__)m
続きを楽しみにお待ちしていますm(__)m
ではm(__)m