『相変わらず、巡りは良くない(´・ω・`)』
気圧は高目から低下中で、昼だいぶ過ぎにようやく起き上がる。
疲れが出たか、寝込むほどではないものの、それでも日中気力上がらずにボケ倒し(ため息)
今日は何とかブログ更新(´・ω・`)
アニメ『LAZARUS(ラザロ)』第5話「PRETTY VACANT」視聴。
一応国内視聴者らも意識はしているだろうけど、やっぱり、基本は主に北米視聴者ら向けに思える。
その分どうしても、いわば歴史的裏付けあるガンダムジークアクスに比較すると、作品の“厚味”的な意味合いでどうしても“後(おく)れ”を取る感じ。
画面の華やかさなどでは、けして負けておらずに逆に濃密ではあるのだけれど、どうしてもオリジナルな分だけ、細部のつくり込みでカラーに負けている感じかな?
まあ、双方非常に高いレベルでのわずかな差なので、たぶん、多くの人々視聴者はそこまで気にしないのかな(´・ω・`)?
面白くはあるのだけれど、やはり、そんなわずかな差が結果として、どうしても“越えられない壁”なのかも?(遠い目)
いずれにしても十分に高品質なのに変わりはない。
楽しみに視聴継続。
アニメ『機動戦士Gundam GQuuuuuuX』第5話「ニャアンはキラキラを知らない」視聴。
詰め込んで来るなあ(´・ω・`)
歴史がある分、容赦なくカラーが微に入り細を穿って、なおかつそこに神…意味を宿らせてくるので、どーにもこーにも、鬱で薄ボンヤリのおっさんには必然的に複数回視聴を強いられる(遠い目)
いやまあ、嫌いじゃないし結構なことなんですけど(´・ω・`)
やはり今回の肝は、ニャアンの素性の一端と、その精神のありようを表すのだろう黒が基調の“キラキラ”。
具体的なその意味を理解するよりも、まず、感覚的にそれを理解してゾッとした(´・ω・`)
いわゆる“闇が深い”というヤツ。
その分、今後その開放感にはあらがい難かろう(ため息)
地獄を身近にしてこなかったアマテ…マチュと対をなす“狂戦士”の誕生なのかも(遠い目)
今話で一気に、ニャアンという存在のキャラが立った。
うーん、ガンダム(´・ω・`)
庵野秀明氏のカラーは容赦がないなあ(ため息)
それはそれとして、ン本当にニュータイプか怪しくなって来たエグザべ君と、クロスワード(?)しながら列車で話していたのはフラナガン博士だろうか(´・ω・`)?
だとしたら、わずか5年ほどで何があったのやら(遠い目)
まあ、1クールで終わらせる予定だからでしょうけども、それでもカラーには、もう少し手加減ってものを覚えて欲しいw
いやまあ、面白ければ何でもアリ、はらしいと言えばらしいけれどもw
で、『魔導具師ダリヤはうつむかない』web版の話。
https://ncode.syosetu.com/n7787eq/
ボケた頭でつらつら考えてみるに、やはり、“疾風船”で話が動き出す…オルディオネ王国規模で動くのは、商業ギルドに“商品登録”した時点からなのかな?
ワイバーン配置で見せたグィードの手腕…調整は、ある程度の情勢が固まり、各所の情報が揃わなければ発揮しにくかろうし、また、商業ギルドとしても、商売の準備として事前にを情報欲しているでしょうけれど、あまりにも“疾風船”での商売は多岐にわたり規模が大きい。
下手に動くよりは、ある程度規模の予見予測が立ってからの方が良いのかも知れない(遠い目)
まあそれゆえにこそ、商業ギルドのジェッダ夫妻は、一刻も早い具体的な情報を欲するのでしょうけれどもねw
これまでの事からもダリヤ…ロセッティ商会の動きには注視しているでしょうしw
ダリヤ、大変だなー(´・ω・`)(棒)
何やら、甘岸先生も大変なご様子。
どうかお体お大事にm(__)m
続きを楽しみにお待ちしていますm(__)m
ではm(__)m