鬱で凡愚なド外道のリハビリraki6104’s blog

日々の雑談を、余裕のある時に、できるだけ(´・ω・`)

それゆえに982

『相変わらず、巡りは良くない(´・ω・`)』

 気圧は高目から低下中で、昼だいぶ過ぎにようやく起き上がる。

 疲れが出たか、寝込むほどではないものの、それでも日中気力上がらずにボケ倒し(ため息)

 今日は何とかブログ更新(´・ω・`)

 アニメ『LAZARUS(ラザロ)』第5話「PRETTY VACANT」視聴。

lazarus.aniplex.co.jp

 一応国内視聴者らも意識はしているだろうけど、やっぱり、基本は主に北米視聴者ら向けに思える。

 その分どうしても、いわば歴史的裏付けあるガンダムジークアクスに比較すると、作品の“厚味”的な意味合いでどうしても“後(おく)れ”を取る感じ。

 画面の華やかさなどでは、けして負けておらずに逆に濃密ではあるのだけれど、どうしてもオリジナルな分だけ、細部のつくり込みでカラーに負けている感じかな?

 まあ、双方非常に高いレベルでのわずかな差なので、たぶん、多くの人々視聴者はそこまで気にしないのかな(´・ω・`)?

 面白くはあるのだけれど、やはり、そんなわずかな差が結果として、どうしても“越えられない壁”なのかも?(遠い目)

 いずれにしても十分に高品質なのに変わりはない。

 楽しみに視聴継続。


 アニメ『機動戦士Gundam GQuuuuuuX』第5話「ニャアンはキラキラを知らない」視聴。

www.gundam.info

 詰め込んで来るなあ(´・ω・`)

 歴史がある分、容赦なくカラーが微に入り細を穿って、なおかつそこに神…意味を宿らせてくるので、どーにもこーにも、鬱で薄ボンヤリのおっさんには必然的に複数回視聴を強いられる(遠い目)

 いやまあ、嫌いじゃないし結構なことなんですけど(´・ω・`)

 やはり今回の肝は、ニャアンの素性の一端と、その精神のありようを表すのだろう黒が基調の“キラキラ”。

 具体的なその意味を理解するよりも、まず、感覚的にそれを理解してゾッとした(´・ω・`)

 いわゆる“闇が深い”というヤツ。

 その分、今後その開放感にはあらがい難かろう(ため息)

 地獄を身近にしてこなかったアマテ…マチュと対をなす“狂戦士”の誕生なのかも(遠い目)

 今話で一気に、ニャアンという存在のキャラが立った。


 うーん、ガンダム(´・ω・`)


 庵野秀明氏のカラーは容赦がないなあ(ため息)


 それはそれとして、ン本当にニュータイプか怪しくなって来たエグザべ君と、クロスワード(?)しながら列車で話していたのはフラナガン博士だろうか(´・ω・`)?

 だとしたら、わずか5年ほどで何があったのやら(遠い目)


 まあ、1クールで終わらせる予定だからでしょうけども、それでもカラーには、もう少し手加減ってものを覚えて欲しいw


 いやまあ、面白ければ何でもアリ、はらしいと言えばらしいけれどもw


 で、『魔導具師ダリヤはうつむかない』web版の話。

https://ncode.syosetu.com/n7787eq/

 ボケた頭でつらつら考えてみるに、やはり、“疾風船”で話が動き出す…オルディオネ王国規模で動くのは、商業ギルドに“商品登録”した時点からなのかな?

 ワイバーン配置で見せたグィードの手腕…調整は、ある程度の情勢が固まり、各所の情報が揃わなければ発揮しにくかろうし、また、商業ギルドとしても、商売の準備として事前にを情報欲しているでしょうけれど、あまりにも“疾風船”での商売は多岐にわたり規模が大きい。

 下手に動くよりは、ある程度規模の予見予測が立ってからの方が良いのかも知れない(遠い目)


 まあそれゆえにこそ、商業ギルドのジェッダ夫妻は、一刻も早い具体的な情報を欲するのでしょうけれどもねw


 これまでの事からもダリヤ…ロセッティ商会の動きには注視しているでしょうしw


 ダリヤ、大変だなー(´・ω・`)(棒)


 何やら、甘岸先生も大変なご様子。


 どうかお体お大事にm(__)m


 続きを楽しみにお待ちしていますm(__)m


 ではm(__)m