『変革の時、選別のとき』
気圧高目も寝るの遅く、昼だいぶ過ぎにようやく起き上がる。
寒さのせいか、鬱自体はさほど悪くはないが体調すぐれず(ため息)
どうにも気力の上がらない時期に限って、なぜか“やること”が多いのはなぜなんだぜ(´・ω・`)(遠い目)
アニメ『全修。』第7話「初恋。」視聴。
なるほど、上手くかわされた感じ(´・ω・`)
主人公ナツ子は庵野秀明氏と同じタイプか。
作中のカギたる「滅びゆく物語」によってアニメに目覚め、それ以降“全振り”でアニメに傾倒して行く努力型の天才アニメーター。
彼女の成り立ちを、周囲の彼女への“初恋”を交えつつ手堅く提示。
ナツ子が食中毒で倒れるまで、さらに次回への“仕込み”もキッチリと終盤に差し込む。
完成度が高い♪
次回第8話「告白。」。
楽しみにお待ちしていますm(__)m
アニメ『メダリスト』第7話「1級バッジテスト」視聴。
次回第8話「西の強豪(前)」に向けてのいわゆる“仕込み”回。
コーチ司の特異性やいのりの課題など、さすがのアニメ化手腕で私などは感心と羨望に唸るばかり(笑)
もの凄く手堅く次回への引き♪
次回を楽しみに待ちたい。
水晶宮での、これまでの事件の原因が明らかとなる回。
今回は、まあまあ手堅かったかに思う。
まあしょせん、ひねたオッサンの私的にですけども(´・ω・`)
いずれにせよ今期、やはり、この三作が覇権を競うのは間違いないかな。
まああくまで、ひねたオッサンの私的にですけども(´・ω・`)
で、“税は理屈の世界”と言いながらも、もはや理屈では勝てないので、時間を稼ぐ嫌がらせで陰湿執拗に“時間切れ”を狙う財務官僚一派の記事(ため息)
『「年収103万円の壁」自民 年収に応じ変える案 公明 国民に示す』という記事ですが、何というか、これまでの強い立場に胡坐をかきすぎて結果、若いころの豊かな才能を腐らせてしまった人間の末路とは、これほどに見苦しいんだな、と(´・ω・`)
しかもこの期に及んでなお、自らの狭い了見での自己保身…利得にしがみ付く様はさすがの財務官僚一派。
まあ不景気による財源論からの“増税スパイラル”、こうまでしてもやめられないくらいには彼ら…公務員は腐り果てている、その証左(ため息)
うーん……これは真剣に、自民党たる“官僚頼りの政治”はもはや賞味期限切れなのかも(´・ω・`)?
外交と防衛面ではまだまだこれからですが、やはり、公務員制度の面で制度疲労…その“害”が余りに目に余る(ため息)
皮肉が効くにもほどがある(´・ω・`)
この試練を乗り越えた“もの”が、未来への“主流”として残るのだろうけども(遠い目)
ではm(__)m。