『誰が真実“肉屋を支持する豚”なのか(´・ω・`)?』
気圧は連日高目も、インフルはようやく治まったけれど、代わりに秋花粉が地味に鬱陶しい(´・ω・`)
時間感覚は相変わらず狂いっぱなしで、すっかり昼夜逆転の生活(ため息)
時間調整を試みるも、どうにも踏ん張りがきかず、寄る年波を感じざるを得ないorz
アニメ『僕のヒーローアカデミア』第168話「エピローグ/地獄の轟くん家・FINAL」視聴。
文字通りのエピローグなわけですけど、やはり、私の様なひねたジジイは本来が視聴対象外、やりたいこと、伝えたいことなどわかるのですけども、どうしても、ちょっとくどく感じてしまう。
ただ、「それでも…」と踏み出すことがドラマになる、と思っている人間なので、話の本筋自体はバッチリ好み。
ただ私的には、やっぱりくどい(´・ω・`)
若い方々…いわゆる“世間ズレ”されて居ない若年層には、このくどさ…ある種“追い打ち”のような、この話運びこそが受けるのかも知れませんけど。
どうにも視聴対象外の“圧”を感じる(´・ω・`)w
残り二話か(遠い目)
まあ何のかんの言いながらも、今作は最後まで視れそうではありますけどね♪
さすがの人気作だけはある(´・ω・`)
コミカライズ『愛さないといわれましても』第1巻2巻再読。
ちょうど、書籍の第1巻分がコミカライズの第1第2巻。
基本、作画が高品質であることが第1の私ですけど、今作、繰り返しですが、作画自体は割り切っていて、いかに漫画として魅せるか読ませるかに注力している、と思う(´・ω・`)
作画がやや甘い分、話の構成…いかに何を読者に見せて訴えるか、作画による省略要約でいかに表現するか、そこにエネルギー…情熱労力を込めている感じの作品、と思う(´・ω・`)
で、まあ、そこの辺りの塩梅がなかなかの手練れ、と、私の様なひねたジジイは思うわけです(´・ω・`)(遠い目)
なるほど納得、“これから”の人気作♪
おそらくは今後アニメとなる作品なのでしょうけど、できることなら、中途半端なアニメは避けて欲しいなあ(遠い目)
最近、そういったファンを落胆させるパターンが多々見受けられるので(ため息)
まあ、なるようにしかならないのでしょうけどもね(´・ω・`)
こればっかりは(ため息)
で、久しぶりに、その独裁覇権国家としての本領を発揮している中国の話。
もし主張の通り「サンフランシスコ平和条約が無効」だとするなら、確かに沖縄の米施政権の根拠は消滅します。しかし同時に、以下の重大な帰結が生じます。
— 二本松哲也 (@t_nihonmatsu) 2025年12月4日
・台湾・澎湖の放棄が無効となり、法的には日本領論が復活する
・千島列島・南樺太の放棄も無効となり、日本の権利主張が可能… https://t.co/3OePQwm9KR
昨今話題の中国側の“サンフランシスコ講和条約無効”、その通りに受け取るとこうなる、というポスト。
このポスト主の主張通りに、まず、独裁国家の偏った歴史教育で育ってきた多くの国民向け、というのもありますけれど、実際、その教育を当たり前に受けてきてしまった首脳部自体が、その程度の知見…知識見識のていたらくで物事を判断しているのが実態でしょうねw
あの両手ポッケの田舎のヤンキー風ツッパリが世界の外交で通用する、と考え判断するぐらいには(遠い目)
思い上がりゆえの世間知らずか、世間知らずゆえの思い上がり。
鶏が先か卵が先かw
いずれにしても、この程度の連中が強大な武力を振り回している現状、その隣国たる我が日本国が、何の準備もせずに無為に時を浪費することは害悪以外の何物でもありません。
であるからこそ、リベラルを僭称する左派は何としても、妨害と嫌がらせで中国様に走狗としてお褒め頂こう、と邁進し、我々から見たら無様にすぎない醜態をさらし続ける。
ネットでの日々の議論で切磋琢磨し、知見を共有記録拡散して来た多くのネットユーザーらの目の前で。
自由な、そして責任ある議論を嫌い、弾圧制圧せんとばかりして、有形無形の暴力、そして嘘と欺瞞を多用するばかりに、結果、そこから一歩も先に進めなくなったかの国と、我が日本国で蠢くその走狗たち。
沖縄の玉城知事ですら、あまりのことに真顔になる昨今…いやまあ走狗であるからこそ、野に狡兎の絶える事態たる征服侵攻を恐れてのことでしょうけどw
ま、それもまた“自由”か(´・ω・`)(遠い目)
ではm(__)m