『当然、それまで支持率は落ち続ける“敗北ルート”』
気圧は高目からソコソコに低下も、割とスンナリと午前中に起き上がれた。
引き続き、軽微なれども秋花粉の影響続行中。
今日昨日より日差しないも、気温が高めなのはありがたい。
漫画『推しの子』最終第16巻購読。
今月18日の発売日翌日の19日、最寄りの本屋で運よくラス1を確保。
ざっと読み返してみて、ところどころに描き足しがある模様。
年のせいか、WEB配信既読も記憶がところどころ曖昧で(汗)
まあちまたで言われている通りに、手放しで喜べるラストとはいいがたいのは確か。
それでも、私的にはそれほど、言われているほどに悪い話には思えない。
多くの人にとって、ヒーローが人知れず亡びるゆえにこそ胸に迫るものがあるわけで、であるからこそ、そこに強い反感を抱いてしまうのもわからないではない。
どうしてこんな終わりなのか(´・ω・`)?
作者が選択したことを想像するしかありませんけど、端的に言うのなら
“多くの人々の心に傷を負わせ、それをもって記憶に長く遺る作品に”
とそんな想いと狙いがあったのかも?
少なくとも私的には、どうやら、そんな意図を汲み受け入れることが出来ました。
まあ、作中のあまりにも許されざる“悪”が強烈で、作者的にも、どうにもこうにも、こうする以外にはなかったのかも知れません(遠い目)
いずれにしても、長く記憶に遺る作品には違いないと思います、ラストの良し悪しには、まあ人それぞれでしょうけどもね(´・ω・`)
私的には十分価値があり、大変楽しめた作品でした♪
面白かった。
で、昼間に話したのですけれど、自民の宮沢税調会長は、たぶん、更迭されなかったことをもって“自らが許された”と、安易に考えていると私は思うわけです。
『SNS人気の国民民主に反論 「税は理屈の世界」と自民・宮沢税調会長』という記事ですけども、私的には自爆フラグに見えて仕方がない(笑)
元財務官僚で米ハーバード大卒の氏ですけども、さぞ本来の地頭は良いのでしょうけども、長年、強い立場から相手に譲歩を迫るばかり年月を過ごしてしまったため、結果として、本当の意味でのタフな交渉に耐えられるだけの能力を持っているようには見えないんですよ。
そこまでの繊細な気配りのできる人間は、記事中の「税は理屈の世界」などと、ガソリンへの二重課税などのツッコミどころ満載の現状の税制を踏まえていれば、とても口にはできない言葉。
フラグだなあ(´・ω・`)(遠い目)
まあたぶん、協議でそういった矛盾ある税制の不備を理屈で詰められて、才能を腐らせた無能低能にどうしようもなく、急に耳が遠くなったりボケだす未来が私には見える(笑)
やはり、国民民主は維新と影で互いに握るべきでしょうね。
彼は更迭されるまで、みっともなく己が地位にしがみ付くしかないでしょうし(ため息)
そう考えると石破総理、無意識かはともかくも割と酷なことをする(´・ω・`)
はてさて、どうなることやら♪
ではm(__)m