『わたしを含め、誰もが試されているなあ(´・ω・`)』
気圧高目で、朝から起き出して家の用事を片付ける。
今日は日差しが昨日より弱目も、風が昨日のように強くないので寒さは幾分マシ。
やっと秋花粉が落ち着いたか、昨日のような頭痛のする肩こりからは解放されるなど♪
で、昨日の今日で事態が動きました。
『自民 公明 国民“103万円の壁”控除額取り扱い協議継続で一致』という記事。
宮沢税制調査会長は続投か(´・ω・`)(遠い目)
色々と足らざる石破政権的には、一生懸命に頭を使って混乱を丸く収めた印象。
後は、地味に上級国民的発言が炎上した自民の小野寺政調会長、そして、今回の混乱の主因たる当の宮沢税制調査会長の二人の態度次第かな(´・ω・`)?
まあ、宮沢氏はどこまでも族議員…財務官僚の下僕としての動きに終始する可能性が高いことを踏まえると、国民民主玉木代表ら的には除籍した裏切り者だけども、それでも、保険として維新前原共同代表と少なくとも裏では手を握っておくべきでしょうね。
あくまで表ざたにはしない、そんな口約束ででもね。
国民民主的に業腹でしょうけども、それでも“二度あることは三度ある”と言いますし、二度目までは許されても、さすがに三度となるといい加減交渉能力的に足らざるを広く喧伝してしまう。
その時…さすがにそこまで石破自民も愚かではない、とは思いますけれど、それでもその時点、事態にに直面してから狼狽えるよりは“次なる一手”である維新との共闘のあるなしは雲泥の差。
まあ、業腹ではあるのでしょうけども(´・ω・`)
それにしても現時点、立民代表が緊縮増税ドクズの財務官僚様が下僕野田代表であることは、地方に予算バラマキしたい自民、「103万の壁」を壊したい国民民主、教育無償化関連で譲歩を迫りたい維新の3党的には、逆に幸いなのかも知れません。
味方にはなり得ない。
その1点においての共通認識があるでしょうしね。
さて、どうなるのやら♪
まあ、鬱で凡愚なド外道の私的には、未だ事態は想定範囲内の結果が見えているセレモニーに過ぎませんけど、はてさて(´・ω・`)?
ではm(__)m