『それでも、主導権は自民にある現実』
今日も今日とて引き続きの低気圧も、いい加減体が慣れたか昼には起き上がる。
それでも、鬱で頭は薄ボンヤリ。
低調続きには変わらず(´・ω・`)
アニメ『転生したら第7王子だったので、気ままに魔術を極めます』最終第12話「ロイドの答え」視聴。
その初回から主にアクションに優れ、終始、緩急のメリハリが効いた…主に特定女性陣を深く意識したショタ風味満載の転生魔術チート作品、第1期終幕。
その出来の良さから、当然のごとく第2期制作決定。
まあ、ひねたオッサン的にも、1クールだけでは喰い足りない魅力にあふれ、十二分に勢いのある作品だけに当然と言えば当然か(遠い目)
細かな手練手管が駆使されていて、それを抜きにしても素直に面白かった♪
今期、上位レベル作品がひしめく中でも、その上位に挙げるに十分な出来に思った。
ホント今期、優れた水準作が大スグル(´・ω・`)
まあそれはともかくも、今は第2期を楽しみに、心待ちに待ちたい♪
今日は党首討論か(遠い目)
ま、暗黙の了解で、腐敗の本丸である“法人税減税の代わりの消費増税”という税制の歪み、それには一切触れない予定調和に終わるのだろう(ため息)
馬場維新もまた、政界寝業師の馬場代表の指導の下での、従来マスコミを利用した…社会の3割ほどの従来マスコミ頼りの、いわゆる“情弱層”の取り込みを目指した胡乱(うろん)な動きに終始。
従来支持層は、関西では自民含めてその他がダメダメですから、これしきでは支持が離れないのは確かでしょうけどもね。
従来マスコミの作り上げた風潮…反自民に流れた情弱層の取り込みで、支持拡大を狙っているわけです。
ただ、昨日も書きましたけれども、万一、財務官僚に甘い岸田総理はともかくとして、今回、自業自得とはいえ割を食った旧安倍派の跳ねっ返り辺りが、従来マスコミも報道せざるを得ない自民党総裁選などで、腐敗の本丸たる財務官僚中心の政財官に従来マスコミを含めた癒着腐敗の暴露、これをした場合は、さすがに空気は一変するでしょうね。
気には喰わないけれども、それでもやっぱり“腐っても自民”。
それ、暴露と総裁交代の上での総選挙なら、充分に勝ち目はあるのでしょう。
何せ、誰もが財務官僚怖さに口をつぐむ中で唯一声を上げることは、それだけのインパクト…衝撃を社会に刻み込む(´・ω・`)
ただ、当然のごとく難を上げるならば、その口を閉ざしてきた連中のそのほとんどが敵に回る点。
よほどの覚悟と能力をもってしても、やはり短命政権に終わる可能性が極めて高い。
ただ、維新をも超える改革の端緒…歴史の道を作り上げた人物として、少なくとも名は遺せますし、また、その後の政治生命上の勲章とは少なくともなりましょうがね♪
まあ、鬱で凡愚なド外道の妄言ですけども(´・ω・`)
ではm(__)m