『ガチの殴り合いはできないがゆえのダブスタ、嘘と欺瞞の徒w』
気圧はやや高目で安定も、先日の不調からすっかり昼夜逆転で、朝方、睡眠導入剤で気絶するように眠るなど(ため息)
夕刻に起き出し買い物に歩くも、陽当たりの良いエアコン要らずの室内と、外の気温が違い過ぎるorz
安物のチープジャンパーが性能良すぎで、歩いている内、背中と脇に汗をかくのが地味に不快(´・ω・`)
新番組アニメ『違国日記』第1話「溢(あふ)れる」視聴。
https://ikoku-anime.com/story/
原作コミックはpixivで所々既読も、忙しさと余裕の無さでいつしか気付いたら脱落していた作品。
本編。
前回の『勇者刑に処す』とは明らかに違う路線も、ギュッと原作の良さや表現を高品質に詰め込んだ第1話に、思わず心掴まれた。
これは大好きになるパターンかも(´・ω・`)?
楽しみに視聴継続したい♪
時間をかけただけあり、もの凄く出来が良いゆえに♪
コミカライズ『ゴミ箱ぐらしの聖女様~ゴミ扱いの古代魔法道具を直したり、追放冒険者を治したりのスローライフ~』第1話から第3話まで読了。
6年に及ぶ不遇な下積み聖女生活の末、無能としてゴミ箱に捨てられた少女が主人公。
過酷な6年間の下積みが、彼女にどんなものでも元に戻す、そんな規格外の異能を授けた。
その主人公ミオがたどる“それから”。
原作者は富士とまと氏。
https://ncode.syosetu.com/n1072ie/
発売されている書籍版とは展開が違うそうですが、なかなか、私的には好みの内容。
捨てられたものたちが、正しく再生して行く。
そんな物語。
その“これから”に期待して、割とおススメm(__)m
世間はすっかり、ベネズエラの一件で持ち切り。
今日も今日とて、散歩がてらの買い物先で捕まるなど(´・ω・`)
そんな中、急速に人々の信頼を失う左派…共産社会主義界隈。
中国、ロシアにダンマリだっただろお前。 https://t.co/lY2BwyLRE1
— みどり4 (@mdriiiii333333) 2026年1月5日
「武力による現状変更」を批判できるんだね
— 時を駆け過ぎた元少女🐷🌹🌹影番延長中 (@YynhQx1oeWhnise) 2026年1月6日
国際法を知らない連中なのかと思ってたよ
. https://t.co/37sdy9sJCj pic.twitter.com/7SmOyYoDxA
日本の左翼の一部にはベネズエラのチャベス派(チャベスの後継がマドゥロ)の熱烈な支持者が居るんだけど、これも論外。シリアのアサド支持してるような層とも被っていたので、あまりに思想が強過ぎる。反米ならどんなにヤバい独裁者でも支持するという危険な界隈。
— JSF (@rockfish31) 2026年1月5日
まあ、さすがにここまで来ると皆様ドン引きw
いや、以前からわたし言ってましよね(´・ω・`)?
正直、ここまでイカレタ連中とは思っていなかった、との弁。
これまでは法令順守で甘い顔して来たけれど、これからは、お前らの卑怯卑劣で陰湿執拗な妨害嫌がらせは殴るからな?
というのをまざまざと見せ付けたわけで、ガチの殴り合いでは勝てないし、また、今の独裁専制弾圧による民衆から吸い上げた富で良い生活しているわけで、当然、彼らはそれを失う恐怖には勝てません。
だから必死に、彼らはアメリカをその恐怖から、何とかダブスタしてでも“縛ろう”としているわけです。
ただね、大多数は彼らに富を吸い上げられる側。
当然、従来マスコミのお仲間のおかげで声だけがでかいだけで、その実、思い上がった彼ら“選民”とやらの実数は少数に過ぎません。
でなければ、彼らのより良い生活は維持できないし、分け前も減ってしまいますからねw
正真正銘の人間のクズ。
ただ、現在国内、国際社会国連で反アメリカの声を上げてるのは、そのクズの中でも使い捨ての狗…かの国々の走狗にしか過ぎません。
何を選択するかは自由です。
ただ自由には責任が伴う。
ま、彼らはどこまでもみっともなく逃げ惑うでしょうけど(遠い目)
ではm(__)m